〜骨盤ストレッチ打法=アローショットという全く新しいスイング理論〜

つまり弓矢のように、ボールを射る意識でスイングをつくり上げるのです!
ボールを後ろから前へ「射る」叩くのでもなく、払うのでもなく、打ち込むのでもないのです!
人間の脳はそのイメージによって、肉体による動作がつくられていきます!
ですからスポーツの世界では、こんな感じでと言うように
イメージを伝え合うことで、高度な技が伝達されています!
つまり、高速で高度な技術は、どの関節と筋肉を、どれぐらいの角度で
どの程度動かせばよいか伝えることは、骨格や運動能力のバランスが違う
人間の場合不可能と言うことです!
その点、イメージが一致すればのみこみが速いということです!
ゴルフスイングにおいて、手でクラブを操作しようとする「手打ち」が、
もっともスイングの成長、ゴルフの成長を妨げます!!!
グリップを中心に両腕とクラブを最大の遠心力で振ろうとする動作が手打ちです!
つまり簡単にいえば体で大きな円を描くようにクラブを振り回し
最下点でボールを捕らえようと考えているスイングです!
この様な方々はゴルフスイングにおける物理作用を全く知らないのです!
遠心力と○○○の違いを理解していません!
ゴルフスイングはヘッドの存在を意識して作らなければ、突然!
理解できない方向へ飛び出すわけわからないスイングになってしまいます!
アドレスしてクラブをグリップした時点から背骨を右方向へ回旋したり、
左肩を右方向へスライドしたり、左右の肩甲骨をキャタピラのように回転させれば
ヘッドは遠心力によって上がってゆきます
それはどんなに低くテイクバックをしようとしても、クラブと左腕は左肩を支点に、
左肩の右股関節を支点とする弧による遠心力によって先端にある
ヘッドは
上昇していきます!
遠心力は、回転の中心からみて外側へと向かう方向の力です!
続いてコックをした場合、○○○が働きます!
○○○とは、回転の○○○○く力です!
つまり、スタートから□□□までは遠心力によって外側へと向かう方向へ力が生まれ、
□□□した瞬間から左手の親指を中心とする○○○が働き
回転の○○○○くようにヘッドは運動します!
この□□□を起点とした遠心力から○○力へのエネルギーの転換が
クラブシャフトを立てます!
もし、このエネルギーの変化を無視してトップまで一気に遠心力でクラブを
振り上げようとした場合"オーバースイング"になります!
振り子運動は180°を超えた時点で、○○をロスします!
つまりオーバースイングは大事な○○によるエネルギーを奪ってしまうのです!
そして、その大きな遠心力によるエネルギーはグリップに大きな負担をかけます!
「手打ちスイング」の場合そうするしかないのです!!!
つまり体で"腕とクラブ"を振るスイングの場合は、
そのどちらもできないからです!
下半身を止め、両足を踏ん張り、思い切り腰を捻り、大きく肩を回し、
大きなバックスイングから、思いっきり体重移動をさせてダウンスイングを行うスイング!
トップで間をつくるために静止したり、とにかく力を抜く練習をする「手打ちスイング」!!!
両つま先や両膝が横へ回転しながら、両腕は縮み、両手に力が入ってしまう、
自覚症状のない「手打ち」です!
クローズスタンスからインサイドアウト、オープンスタンスからアウトサイドイン!
みんな手でやります!
フックグリップを強めることでスライスを防ごうとする「手打ち」!
手打ちはグリップに力が入りやすく、オーバースイングにもなりやすいため、
ヘッドを立てることが難しく、トップからダウンスイングの右サイドで、
大きな慣性モーメントを受けてしまいます!
常に体の各部分の力加減が大切なスイングです!
その大きな慣性モーメントをグリップの力で振り切ろうとすれば
コックは解けタメは無くなり、ヘッドは遠心力ではなく、 左肩を中心とした○○○で
インパクトへ向かうため、ヘッドが先行し、フェイスローテーションの遅い、
そしてフォロースルーの小さい、つまりどんなに力を込めて、
強烈にスイングしようとしても、方向性が悪く飛距離の出ない、
悲しいスイングとなるでしょう!
その最低最悪の「手打ち!」にならないイメージが
弓を射るようにヘッドでボールを押し出す!
つまり、バックスイングからトップオブスイング、そしてダウンスイングの間、
全く力を入れようとしないイメージです!
そして、インパクトからフォロースルーで、一気にその力を爆発させるイメージ!
インパクトからフォロースルーが力強いスイングをつくることが、
飛距離と方向性を両立したスイングです!
骨盤ストレッチ打法=アローショットは、独自に開発された「アローズアドレス」と
右肩の使い方を意識します
世界中の悩めるゴルファーのために考案されたシンプルなスイング!
それが
骨盤ストレッチ打法=アローショットなのです!!!
そして更に!
骨盤ストレッチによる十分な柔軟性を身につけられた方には
SPE打法が待っています!
肉体よって作りだされるエネルギー原理を意識したスイング!
夢のメジャースイングです!
世界中でたくさんの人々に愛されているゴルフは
非常に上達が困難なスポーツとされています。
たくさんのスイング理論が生れ、たくさんの練習方法や練習器具が開発され、
中には飛躍的に効果を上げているものもあると思います。
しかし、突然のシャンク、トップ、ダフリ並びにドスライス、ドフックに悩まされ、
その解決方法を見つけられずにスイングすることが怖くなってしまうこともあります!
又は、無理な体勢からの無理なスイングや飛ばしたいがために
グリップや肩に渾身の力をこめて振ったために腰、肩、肘、手首、膝、首を
怪我してしまった経験の持ち主もいるでしょう!
更には、やみくもな練習や素振り、信じているスイング理論を実践し続けているにも
かかわらず、スイングすることがつらくなるくらい体に故障を抱えてしまっている人も
多いのではないのでしょうか?
「ゴルフは楽しいけれども体には悪い!」
こんな言葉を聞いたことはないでしょうか?
人間の体はイメージしたように動くようになります!
バレリーナやスケート選手やダンサーなど、とても複雑な動きを、
いとも簡単に表現してしまうように体を使えるようになります。
イメージを持った訓練によって!
体が柔軟になればゆっくりとした動作や静止した状態、いかなる形も
表現できるようになるでしょう!
しかし、連続動作の中で生まれる「 反動の世界 」を支配するためには、
相当な訓練とイメージの転換が必要ではないでしょうか?
つまり「脳」がイメージという目的を実行できる準備としての神経回路が完成するまで、
丹念に根気よく肉体を訓練しなければ、どんなに簡単そうに見える動きも
「簡単ではない!」
ということです。
ゴルフのパターやアプローチがそれです。
どんなに複雑な動きの中にも共通の 「 メカニズム 」 というものがあります。
ゴルフをやられている方に 「 どのようにボールを打っていますか? 」
とそのスイングのイメージ聞けば!
「体の捻転による遠心力です!」
それでは、最大の飛距離は最大の遠心力でボールを打つことですか?
「そうです!最大の遠心力で打てるようになることがゴルフにおける最高のスイングです!」
それでは、
最大の遠心力で打つスイングとは
どのようなスイングですか?
・・・・・・?
本当に人それぞれです!
中には全く分からずにゴルフを30年以上続けている方もいらっしゃいました!
答はもっとも大きな運動エネルギーを意識しながらスイングをつくることです!
私のスイングはフォロースルーで右の手首が「への字」になっています!
右足が左足に寄っていきません!
フィニッシュで右足の裏が垂直に立っています!
これらはバランスよく、そして効率よくボールを飛ばすための
「共通のメカニズム」による結果です!

私は、力強く美しいスイングの作り方を知っています!
エネルギーとパワーを生み出す独特のメカニズムを身につけています!
ゴルフスイングをストレッチにするという発想で、ゴルフを始めて以来一度も怪我なく、
もっといえば
いくらでもラウンドできます!
コック、タメ、右手のへの字、フェイスローテーション、Iの字フィニッシュで
右つま先から垂直に立つことが、すべてが当たり前の世界でゴルフを続けています!
気がつけば、スイングに必要不可欠な動きが全て身についていました!
怪我をしにくいスイングです!
私自身でいえば、一日500回思いきり素振りをしても、全く疲れず怪我とも無縁です!
貴方は素振りを始める時、
スイングエネルギーをどうやって作ろうとしていますか?
スイングのスタートで何を意識していますか?
どの筋肉から、どの関節から
そしてそれらを、どのように使いますか?
・・・・・?
私はスイングエネルギーをどうやってつくりだすかを理解しています!
そして、ゴルフを始めて以来、非常に健康です!
ゴルフと言う底知れぬ魅力的な競技に出会えたことに、深く感謝しています!
骨盤ストレッチ打法の目的は、美しいスイングをつくりながら、健康な体をつくることです!
私は恥ずかしながら、ゴルフを始めて二年の月一ゴルファーです!
毎日欠かさず、やっているのはストレッチだけ!
そしてこのマニュアルを読んでいるだけです!
このマニュアルはエネルギーを与えてくれます
このマニュアルには、ゴルフに必要な物理的な説明や
人間の意識と肉体のメカニズムについても、
あっと驚くような内容が書かれています
クラブを扱うイメージやクラブに対する考え方にも、貴方の発想を変える
素晴らしいアイデアの数々があります!
いつも練習がしたくていつもうずうずしている人へ、貴方のスイングを
日々進化させるための、この数々のストレッチはいつでもどこでもできます!

しかしそのイメージを肉体に刻み込み、当たり前のようにごく自然に、
そうそれが癖のように無意識に実行してしまうようになるためには、
かなりの練習量と時間がかかります!
意識して無意識に全てをインストールする必要があるのです
要するに、物理原理視点で解明されたスイング理論
理にかなったストレッチを気付いたときに行えば自動的に打てるようになる
それが、脳のメカニズムなのです!
その誰もに共通した武器である脳のメカニズムの活用
意識は”狙い”、無意識は”打つ”という単純かつ複雑な思考と体の連動こそ
誰もが求めている理想なのではないでしょうか?
骨盤ストレッチは、まさに時間の短縮です!
まさに貴方の理想のスイング完成のためのマニュアルなのです!
数々の手軽にできる練習のアイデア!
健康のためのストレッチで、美しいスイングに近づいてゆく幸福!
飛距離を伸ばすための小さな、そして効果抜群のポイント!
私は背も小さく痩せっぽちですが、280ヤード飛ばせる、飛ばし屋になっていました!
練習場へ行っても、最近の私ほど飛ばしている人を見ません!
ホントにホントに見る見る上手くなります!
私は、各専門分野の知恵が集結した理論を実感しました!

ボールは叩かない、矢を射るように放つ骨盤ストレッチ打法=アローショット
スイングをストレッチに変えてしまう新しいゴルフ理論
骨盤ストレッチ打法のスイング理論をご説明します!
骨盤ストレッチ打法の特徴として、関節をテコの原理で組み立てる
と言う考え方があります!
回転や捻転と言う概念を捨て、体の各部分を「○○○せる」ことを
意識してスイングを組み立てていきます!
骨盤ストレッチ打法のために開発された、独特のストレッチにより
大きな筋肉に運動を記憶させるのです!
そのストレッチによって筋肉を束で使う感覚を養います!
伸ばされた筋肉が縮むメカニズムを利用します!
筋肉の収縮力を使うことが、ストレッチであり、想像もつかないスイングスピードを
実現することになるのです!
右肩の○○○、右足の○○○、左足の○○○、右腕の○○○などの
4つの○○○を意識してストレッチ並びにスイングを組み立てることによって、
スイング動作がストレッチと言う感覚になり、怪我の少ない、疲れない、
エネルギーロスのない、全く新しい感覚のスイングとなるでしょう!
ゴルフスイングをストレッチと考える!
それが骨盤ストレッチ打法です!
更に骨盤ストレッチ打法は、ヘッドの最有力エネルギーを理解することで、
自分がどのような球を打とうとしているのか把握しながら練習することで、
自分の骨格や体形から生まれる、自分の球筋を把握します!
人それぞれに体を動かす感性、そしてボールを打つ感性などがあります
その" 感性が貴方 "です!
その感性を生かしたスイングを完成させることが、快感を伴った弾道を
打ち分けることのできる、 つまり" 生きがい "に繋がるゴルフを
見つけることとなるでしょう
ゴルフを" 生きがい "とするためにも!
いつまでもその" 生きがい "としてのゴルフを続けるためにも!
怪我なく、そして健康で、なおかつ向上し続けるゴルフを!
身につけて頂きたいと心から思います!
このマニュアルの中には、物理的な説明や肉体を機能させるための
考え方、数々の練習方法、今までの概念を壊すためのスキル、
そしてそれらを実行するために開発された、 骨盤ストレッチの数々があります
非常に簡単な動作ですが、いきなり無理をすることは避けて下さい
無理に取り組むことや、やりすぎはかえって体を壊します
しかし、一貫した理論を身につけた暁には、
自分自身で自分自身のスイングやショットを理解しているという、
つまり
"問題は自分で解決することができる"
と言う自信が生まれているでしょう!
レッスンプロやゴルフの解説書に頼らずとも、
自分で自分のスイングを修正、改造することが
できるわけです!
一般的なゴルフ理論には、エネルギーの説明がありません!
ボールを飛ばすためにはエネルギーをつくり、
そのエネルギーをクラブによってボールに伝達するわけです!
どこでエネルギーを、どのように作り、
どうやって効率よく伝えるのか?
体のメカニズムを理解したスイングが重要です!
そして、物理的な理解が必要です!
人間の脳は、最大のエネルギーを効率よく伝達する
メカニズムを理解してしまえば、必ず技術は向上し続けます!
向上し続けることを選ぶのです!!
つまりスイングが進化し続けるのです!
ゴルフが、うまくなり続けるということです!
骨盤ストレッチ打法の目標は ”スイングの進化”です!
是非とも、このマニュアルを繰り返し、繰り返し、読んで下さい
繰り返し読むだけです
〜嬉しい感想を頂きました〜
■ 骨盤ストレッチ打法は、一番信じられる、正しいゴルフ理論です!
私は大学に入ってからゴルフを始めたのですが、部活の先輩達からスイングのアドバイスを貰っても、理解しづらかったり、一人ひとり言っている事が違ったりして、何を信じてゴルフをしたら良いのか分からない状態に陥っていました。
そんな状態で練習を続けたものだから、スイングに変なクセがついて、スコアが安定しなく、伸び悩んでいました。
しかし、この骨盤ストレッチ打法に出会い、大きく変わりました!
この打法はスイングがストレッチになっているので、とても気持ちが良く、無理することなくたくさんの気付きがうまれ、練習に励めます!
そして骨盤ストレッチは、気付いた時に出来る簡単なストレッチなのです。
私は、一日に数十分、このストレッチをやる事を続けて来たのですが、
わずか半月ほどで
・脂肪がおちて、形のいい良質の筋肉がついてきた!
・体調、体の血行が良くなった!
・朝の目覚めが良くなった!
・体のあちこちが本当に元気になった!
・体がより元気になった事で、日々の自分の活動がよりエネルギッシュになった!
そしてもちろん、骨盤ストレッチを続けた事で、スイングが安定し、スコアも上がってきました!
これらの結果から私は確信しています。
骨盤ストレッチ打法は、一番信じられる、正しいゴルフ理論です!
■東京都武蔵野市/古川様(19歳)
■ 難攻不落のコースでベストスコアー達成しました (96→88)
こんにちは、骨盤ストレッチ打法アローショット&骨盤ストレッチユニットを購入しました
五十嵐と申します。
自分は1年半前にベストを出してからというもの、一向に上達の兆しが見えませんでした。
このマニュアルは理論も新鮮ですが、練習方法が充実しており
特に第5章99〜102を徹底して練習したのですが、早速結果がでたのでご報告します。
先日上司と一緒に難しいと言われているコースでラウンドしてきたのですが
こんなに早く結果が出たのには驚きです!
一番印象深かったのが、第6ホールの3RDショット、左足下がり軽いラフからの下り約80ヤード。
きれいな放物線を描いてキュキュッと止まりベタピン! 上司も目を真ん丸くしてました(笑)
これは俺が打ったんだー!・・・という何とも言えぬ優越感を
一週間経った今でも感触として残っています^^
かつてないこの感覚が忘れられません!
この勢いで他の練習もこなして80切り目指して頑張りたいと思います
■千葉県/五十嵐様
■ パンチショット ロブショット
鈴木さん報告です!
昨日のラウンドは本調子ではなかったのですがベストスコアー更新です!
セカンドショットやサードショットでパンチショット、バンカーを挟んでのロブショットには
自分でも100点以上の出来栄えです!
エネルギーを意識したら、ラフやバンカーも怖くなくなりましたし
グリーン周りのショートゲームに自信がもてました
パターなんかは●●を意識するだけでほぼ2パット内でした
絶好調でラウンドしたらどうなってしまうのか・・・
もっともっとエネルギーを理解し、アレンジして自分のスタイルを磨いていこうと思います!
■ ゴルフを始めて6ヶ月
骨盤ストレッチは鈴木さんの勧めで一年前からやっています。
そしてびっくりです〜
足が長くなって、背も伸びたのです〜
食べても食べても太らないし、凄いです〜このストレッチ!
このまえ仁木ゴルフさんで、ヘッドスピードを測ってもらったら
39m/秒ありました。
平均飛距離220ヤードで男性並みだそうです!
ですから私は男性と一緒のティーでまわってま〜す!!!
骨盤ストレッチを一年間続けて本当によかったと思います
ゴルフ場をいくつも持っているオーナーも研修生の女の子も、
私の下半身の動きにびっくりしていました!
彼らの一言は「この理論は正しい!」
でした
あとは世界のトッププロと同じ ●●●●● を練習して300ヤード目指して頑張りま〜す!
■千葉県/染谷ひなこ様
■ゴルフ歴6ヶ月/骨盤ストレッチ歴一年
■ベストスコアー105
■コースデビューを経て、ゴルフに魅了された私
骨盤ストレッチ打法 鈴木様
一か月程前、骨盤ストレッチ打法を購入させて頂きました染谷と申します。
つい先日、初めてコースを回りました
今までは打ちっぱなしで好き勝手にクラブを振っていただけ(それも2回程)。
それがいきなりコースに出て、グリーンなんて辿り着くことが出来るのか!?
出来た!!いとも簡単に、球は狙ったところへ飛んだんです!!
初パター!!繊細で難し…くない!!
マニュアルの通り、肩・肘・腿の付根・膝を組み立てる。
頭で間接の動きをイメージし、アドバイスに忠実に動いてみる。
「気持ちイイ!!」
大抵の人はゴルフのスウィングで体を痛めたりしちゃうらしいけど
骨盤ストレッチ打法は筋肉がしなやかに動く感じがして、むしろ心地良い。
本気でゴルフが上達したいならこれしかないだろう。
周りの人が 「ゴルフは難しい」 というのとまったく違い
コースデビューを経て、ゴルフに魅了された私。
家では骨盤ストレッチしまくってるし、次はもっと皆を驚かせたいと思います!!
骨盤ストレッチ打法に出会って本当によかった!
本当にありがとうございました!!!
■千葉県/あおい・クマチンゲール様
■ゴルフ初心者 |
このマニュアルにはゴルフ理論のすべてが書かれています
全世界のトッププロが実践している " 共通の動作 " が説明されています
この共通の動作をできるか? できないか? が
トッププロとアマチュアを分けているのです!!!
タイガーも遼ちゃんも、ジャンボも中島も青木も、さくらちゃんも
ポーラクリーマーもジャックニクラウスも、
トムワトソンも
アーニーエルスも、
矢野東も片山晋呉も、不動有理も
上田桃子も、ゲリープレーヤーも
ベンホーガンもニックファルドも!
特にドラコン選手たちは強烈にこの動作を実行しています!
つまりこの動作は!
ゴルフスイングにおいて、人間がもっとも大きなパワーを
つくりだすことのできる「物理的原理」だからなのです!
誰でもこの原理を使って遊んでいました
子供のころに!
この原理を活用することでいくらでも飛距離を伸ばすことができます!
非力で小柄なドラコン選手もいます。
彼らの飛距離には体力や腕力に頼らないこの大きな物理的原理の活用があるのです!
小柄で非力な選手が300数十ヤード飛ばせるエネルギー原理です!
この原理を理解すれば!
この世界中のプロが活用している原理の存在を知るだけで!
全世界のプロゴルファーがスイング中に行っている共通の動作の存在を知るだけで!
貴方のゴルフは飛距離が伸びてしまいます!
つまり、ベストスコアーの可能性があるのです!
芯を食ったショットは、今までに味わったことのない " 快感 " をもたらすでしょう!
アプローチやバンカーショットの考え方を変えます!
そうパターの考え方さえも変えてしまうでしょう!
その共通の動作とは?
ダウンスイングでのヘッドのタメ?
右手を突く?
サムダウン?
左手のグリップを右手で引きのばすようにスタートする?
フェイスローテーション?
Iの字フィニッシュ?
背骨を右に傾ける?
アイアンはダウンブロウ?
オープンスタンスからインサイドアウトに振る?
イントゥーインのスイングプレーン?
左右に捻転するオーバーラッピング動作?
踵体重?
グリップをゆるゆるに握る?
両脇を締める?
両肩を下げる?
前腕を内側に回転させてからクラブを握る?
両肘の内側を正面に向ける?
ボールを後方から見てアドレスに入る?
ワッグルをする?
ハンドファースト?
全身の力を抜いて、両腕は真下に垂らすようにかまえる? |
・・・・・・
その共通の動作とは?
・・・・・・
そのどれでもありません!
すべての超一流ゴルファーが実行している"共通の動作"
全世界のプロがやっていて、貴方がやっていない
ほとんどのプロは膨大な練習量によってこの動作を身につけたのでしょう?
飛ばすために自然に身につけて行った"共通の動作"
方向性を身につけるための"共通の動作"
知っていれば簡単に身につけられる、効果抜群の"共通の動作"
この動作を身につけた方のゴルフは、
変わります!
しかもこのマニュアルには、まだまだびっくりするような!
気づきの連続情報が満載されているのです!
一度の人生における"最高のショット"を
手に入れて下さい!
もうゴルフでストレスなんか感じない!
日々のストレスをゴルフで解消しましょう! |